その 82
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2009年8月15日 カプラー高さをゲージを用いて確認。台車ボルスターの高さは、KODAMA のテンダーに合わせたんですが、KODAMA のテンダーそのもののテンダー床板の位置が高すぎるようです。 台車が床板梁に干渉しないように、1mm 強、ボルスターを削る、あるいは作り直す必要があります。KODAMA テンダーを信用せず、始めからゲージを使用すべきでしたが、まあ、軽い修正で済みそうです。 |
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アメリカで一般的な水ホースの色は緑です。ホースにFLOQUIL の DARK GREEN で色差ししました。実際の色はどうだったかわかりませんが、さらにバルブハンドルに赤を入れればいいアクセントになりそうです。 |
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2009年8月16日 テンダー台車のボルスターの高さを変更しました。1/16 インチ (約1.6mm)の真鍮板を使用しました。 |
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カプラー高はばっちりですが、きついカーブでは、ブレーキ引き棒が干渉します。引き棒を取り外し式にするか、切断しないといけません。 |
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エンジンを仮組して、これまでの工作を振り返りました。 シリンダードレインバルブの引き紐がレバーに届いていません。レバー作り直しです。 |
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ロッド関連の工作が多数残っていますが、ロストパーツを加工した Radius Rod、こうして組むとどうしょうもありません。少なくとも 2mm ほど短いです。素直に最初から作れば良かったと大反省。 |
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