その 90
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主台枠に仮り止めし、ボイラーとのクリアランスを確認しました。 |
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0.8mm 真鍮角線をボイラー支持部にハンダ付け後、モーションプレート本体に固定しました。 |
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逆転装置の釣り合いバネ部を作りました。 1.19mm の真鍮丸線に 2.0mm 真鍮角線から切り出したリンクを取り付け、バネ側は 1.0mm のねじを切った上で、旋盤で切り出したワッシャーをはさんだ上で、1.0mm の六角ボルトで固定しました。バネは、TOMIX Nゲージの室内灯の接点部分を流用しました。 きちんと稼働して、なかなか頼もしいですが、実際の走行の妨げになるようであれば、バネを緩める予定です。 |
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2009年11月15日 この週末は、模型クラブの活動などで工作はほとんど行いませんでした。逆転装置の動作クラッチを第2動輪に組み込むにあたり、ギアボックスなどとの干渉がないか確認しました。クラッチ本体を真鍮ブロックにケガキましたが、ドリル刃、ストレートリーマーが届くまで、工作は保留です。 |
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先台車車輪を28インチの物に交換しました。これでスケール通りです。 |
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2009年12月6日 久しぶりに少しだけ工作をしました。 動輪位相合わせジグを作ります。NWSL の Quaterer II を持っていますので、4.5mm φの動輪軸アダプタを作ることにしました。 0.41mm 真鍮板に 4.5φ、6φの穴をあけてから切り出しました。4.5φの穴は正確を期して、ストレートリーマーを使用しました。 |
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